フォローフォロワー属性分析環境

Q. 分析結果のデータのファイル形式は何ですか。

CSV形式です。


Q. 返却項目に、ユーザIDだけでなくスクリーン名も追加できますか。

現状は、スクリーン名を追加することはできません。
スクリーン名は、Twitterユーザ側で自由に変更可能で、1日に何度も変更してしまうユーザも存在するため、ユニークIDであるユーザIDのみを返却しております。

Q. 分析対象ユーザに非公開アカウント(鍵かけアカウント)を指定することはできますか。

非公開アカウントについては、フォロー/フォロワーアカウント情報も非開示となりますため、分析対象ユーザとした場合はエラーとなります。
なお、削除アカウント/凍結アカウントについても同様にエラーとなります。

Q. フォロー/フォロワーの1アカウント毎の属性情報を提供してもらえないでしょうか。

本サービスは、フォローまたはフォロワーの属性推定情報を集計してご提供するものですので、1アカウント毎の情報はご提供しておりません。


Q. フォロー/フォロワーの属性情報はどのように判定しているのでしょうか。

各アカウントのプロフィール文および過去Tweetを機械的に読み込み、属性推定情報を判定する弊社の「ユーザプロファイルDB」を利用しております。


Q. 外国人アカウントについても判定可能ですか。

外国人アカウントは対象外としております。なお、将来的には対応予定です。


Q. 残ポイント以上のアカウント数を分析した場合、どのようような挙動になりますか。

エラーとなり、分析リクエストは受け付けません。

ex)
残ポイントが300の月において、フォロワー500のアカウントについてのフォロワー分析を指定した場合、エラーが返却され、300アカウントの分析も行われません。

Q. 分析対象アカウント数と、集計結果の合計値が一致しない理由は何ですか。

プロフィール情報またはTweet本文から機械的に判定しており、判定情報が不十分なアカウントは「判定不能」として集計対象外となります。
そのため、場合によっては大半のアカウントが判定不能となり、分析対象アカウント数と集計結果が大幅に異なるケースがございますことご了承ください。

Q. 本サービスで判定されたデータについて、レポート化してクライアントへ提供することはできますか。

特定クライアント様からオーダーされた分析レポートに、集計結果データを掲載いただくことは問題ございません。
ただし、分析環境で生成したデータ自体を再販/再提供することや、不特定多数へ定期レポートのような形態で配布するような行為は認めておりませんので、諸条件について個別にお問合せください。